2023年1月5日木曜日

初めての一粒万倍日。先勝。令和5年1月5日

  初めての一粒万倍日。しかも先勝。いい日になったね。いい記事が書けた。やっぱりコツコツと雑学的知識を積み重ねていくことが重要。『捜神記』か。炎の一万文字に向けてあと2000文字。スベココの伝説が始まる。

 囲碁の日。いい日になった。正月の4日が終わって5日目に囲碁の日で361って出来すぎじゃないかと思う。なんのリンクか?ほとんど数秘術に近い。

なんだかよくわからないけどすごく縁起がいい!

 南斗に注目するのは大正解だと思う。

 北斗の拳が人気しすぎたかな。

生をつかさどる南斗に大注目。

捜神記。中国の民話に秘められた知恵。命の重すぎず軽すぎず。

ますます難解な話になりそう。そして僕の運命やいかに?


さて今日は囲碁の日。今年も残すところあと361日。(寒い)の語呂合わせ。


もしかしたらこの投稿で囲碁に興味持つ人もいるかも。

もしかしたらこの投稿で仙界に興味持つ人もいつかも。

もしかしたらこの投稿で寿命について考える人もいるかも。


国家の運命と個人の運命を切り離してでも?幸せを希求。宣言。素晴らしい一日。


ブレイキングニュース:人口2000万人以上の北京ですでに80%以上の人が感染。コロナ。


囲碁。ただの遊びじゃないな。ちょっと確信に変わった。


明日は小寒。(人名優先道路の例外?)明日は明日でちょっと注目の日だな。

一日一万字。こなせる感じ。

中味を充実させてブログの価値を高めたい。

囲碁の日に『捜神記』を紹介できるだけでも価値あるブログだよ。


管輅とか出しとけばほとんど間違いない。


ましてや北斗・南斗の出てくる少年と囲碁と酒の話で。


ある意味いかに接待が重要かという話であり、接待の極意というか。

その始まりに気づかれないようにサービスを始めるところがすごい。

かのスピルバーグ監督も知らないうちに映画スタッフのメンバーに紛れ込んでいたらしい。なんか共通する何かを感じるのはわしだけか?


封神演義と捜神記のホットライン。メーデーメーデー。送信機。の場面が名場面。


ENのありやなしや。日本円。(仙界でどこまでつうようするか?)

あの世のお金は餃子だと聞いたこともあるが。

その話には諸説あるだろ。色紙とか線香とか。


 昨日より確実にクオリティが上がっている。一万文字書けることはすでにわかっているという安心感がある。時間の使い方もゆとりがある。1300円のつもりで書いているけど万倍日だと1300万円になるのかな。すごい話だよなあ。しかも先勝。電波時計とインターネットの進化で世界で一番最初に本日黄飛虎に言及したのは僕であることが記録に残るところがすごいよね。動かしがたい。ゆるぎない事実として残る。特に先勝とか早押しとかのスピード競争で信頼度が上がる。わが国の知的財産権は先願主義なのでその観点からも大事なところだ。そうなんです。僕はゆるぎない大先生とも呼ばれているのです。先勝の世界。先に行動した人がすべてを持っていく。始めに言及した人がすべてを持っていく。のは、何も物理学の世界だけではないよ。やっぱり一番の言い出しっぺとかファーストペンギンとか。問題はファーストペンギンがえさを取りつくしてしまうことさえあるってことさ。だから小さくても一番でいることが重要なのだ。鶏口となるも牛後となるなかれ飲時代なんだよ。時代。そういう時代性があると思う。そこでみんなと同じで安心だとか言っていたらたちまち牛後に追いやられる。一番大切なことは勇気。これは口で何を言っても伝わらない。ただただ行動あるのみ。態度・行動でしか語りえないものがあるよ。

 それはちょっとした文章からもにじみ出る何かとして伝わるといいな。

 ことばではうまく表現できないが。

 まあ。そんな感じで日々言語化に向けて努力しています。

是非このサイト。スベココをよろしく。ブックマークつけといてください。

  時間的自由のもっと先にあるなにか

  経済的自由のもっと先にある何か

  精神的自由のもっと先にある何かを求めての冒険の軌跡です。


ぜひ、お楽しみに。とあいさつしたものの1600文字しかない!


炎の10000字。2日間続きました。3日続くと期待が高まる。定番か。正直今日のようなクオリティを毎日続けることは難しいと思います。それぐらい今日の出来は良かったといえるでしょう。今日は『囲碁の日からの捜神記への連想ルート』を読者の皆さんと共有できればそんな幸せなことはないという気分です。


囲碁盤の19×19が361という掛け算も是非覚えてくださいって感じです。


急にカンロ。飴玉が食べたくなってきました。


以前、インドでは19×19の掛け算も暗記すると聞いて覚えたことがありました。

そして掛け算の計算の時に線を引いてその交点を数えると答えになるという話も聞きました。碁盤の目はまさにそうなっています。そして京都市は碁盤の目のように町がつくられています。組み合わせ爆発の格好の現場で。1000年の都の風格があるのも碁盤の目のような街の作りだからというのも大きな要素だと思われます。


さあ、囲碁の日から京都市の街並みの話まで来ました。本日はこの辺で。





囲碁の日。特別寄稿。スペシャルな考察。

  橘中の楽しみ。とは碁の楽しみのこと。中国の『幽怪録』より来ている話で。昔、中国で橘の園を持っている人がいたがある冬ひどい霜で橘が皆枯れてしまった。枯れた橘の中の実を割ってみるとどの実にも2人の老人が向かい合って碁を打っていた。老人たちは長い白髭を生やし血色もよく盤をはさんでいかにも楽しそうであった。

 左近の桜。右近の橘。

橘といえば源平藤橘。

 皆さんは「源平藤橘(げんぺいとうきつ)」という言葉をご存知でしょうか。 これは日本の歴史の中で、奈良時代以降に繁栄した氏族である源氏・平氏・藤原氏・橘氏の四氏のことを指す呼び方をいいます。

 ちなみに近所に橘(たちばな)中学校がある。

1月5日。囲碁の日。

本棚の奥から囲碁名言集なるものを引っ張り出してきてちらっと読んでいる。

知らない言葉も多い。

  • のぞきに継がぬ馬鹿はなし。

  • 昨日の淵は今日の瀬。

  • 長生は生きでも死にでもない。

  • 勘定あって銭足らず。

  • 賢愚この中に老いゆ。

  • 犬がにしむきゃ尾は東

  • すいた水仙すかれた柳。

  • 理詰めより重詰め。

意味が分からない。昔は囲碁のゲームとかよく遊んだなあ。

人工知能に人間が勝てなくなってから何年たったかな。

19×19は361。いくいく寒い。と覚える。囲碁盤の交点の数。『361』奇数なので白か黒か決着がつくというわけだ。

白と黒でいうと日銀総裁が白川氏黒田氏と白黒で続いた。

任期はあと少し。不思議な感じしたが。


不思議な感じでいうと白と青(昔の黒)。昔は黒を出すのが難しく青色が黒の役目を持っていたらしい。葬式の時は白黒。歌合戦の時は紅白。


2011年大相撲の横綱は白鵬と朝青龍。ともにモンゴルの外国人横綱で『白』と『青』だなあと思っていたところ。ちょっと不吉だなと。地鎮の役割もある大相撲が、外国人力士で大丈夫だろうかと思っていたら案の定3.11の大震災が起きた。


もちろん横綱が悪かったから地震が起きたのだとかいうつもりはないが。なんだかすごい不思議な感じがしたのだった。そんなこともあって12年前のことも意外と覚えているのだった。


 韋護の話だったかな。

藤竜の封神演義では金田一のオマージュ的に描かれて超感覚を持つ男。感覚男。独自のセンサーを備えている感じ。結構強いんだよな。韋護。結構ファンも多いのではないかと思うが。さすがに4本目で話題が飛び飛びになるな。集中力。

囲碁の日にピタッと囲碁の本が出てくるあたり良く整理された本棚で。ご自慢の書棚だな。囲碁の本より将棋の本のほうが断然多いのだけれども。囲碁は親戚に強いおじさんがいて・・・・とか囲碁・将棋・麻雀は人とおりできるけど幸せなことだ。無駄なゲーム代がかからない。ドラゴンクエストだとかファイナルファンタジーだとかダービースタリオンに馬娘。ポケモンとかマリオとか。そういうのにはほとんど縁がない。子供のころ任天堂のゲームウォッチというのがあって『オクトパス』を買ってもらった思い出があるが。いわゆる流行のゲームとかはほとんどやらない感じだった。結局生涯ゲーム機も買わずに済みそう。それもこれも囲碁・将棋・麻雀あってのこと。一般の人がゲームにいくらぐらいお金かけてるのか知らないが。人工知能に負けてしまったとはいえ囲碁の魅力は対局者との対話というか。無言の対話。やっぱり盤を挟んだ人間同士にしかわからない空気とか呼吸のようなものがあり人工知能との対局では味わえない何かが残っているような気がするね。

将棋にも同じことが言える。麻雀に至ってはもろに人間性がでるので究極的に面白い。プロリーグもできたらしいし。期待が高まるところだ。

 囲碁はゲームの中のゲーム。王者だからな。人工知能に人間が負けたときはショックだったなあ。仙人とかどうなるんだろうかと。囲碁ばっかりしてる仙人とか結構いるんじゃないの?とか思ってしまう。まあ高尚な感じで。囲碁を打つ人はちょっと人間として格上な感じがあったが。今はそんなイメージも薄れているのかな。競技者人口とかどうなっているんだろうか。

 この部屋に置かれましても囲碁盤はプリンターの台として活躍するのみで。パソコンの中に囲碁のソフトもあると思うのだが。

 囲碁の場合、単なる遊びを超えた何かを感じる。風水とか陰陽の道具としての囲碁。白と黒。で白黒つけるとか中国なら黒白(こくびゃく)という言い方もある。

歴史的に重要な意思決定で囲碁が果たしてきた役割はこの東洋の歴史において無視できないものがあると思う。

 一年は365日。一年の5日目の1月5日の囲碁の日。碁盤の目の361点。

その年の一年を占うにはもってこいのこの日。

囲碁にまつわる話で絶対に忘れられないのが『捜神記』少年の寿命の書き換え。管輅と北斗南斗の囲碁の話。死をつかさどる北斗。生をつかさどる南斗。改めて思うにすごい話だ。人の定めというか。寿命まで自由に書き換えられるんだからね。自分が何歳まで生きるかとかも。仙人の囲碁の合間に決まるぐらいのことなのかもね。人生をあまりに重く見積もってもいけないし。あまりに軽く見積もってもいけないし。いろいろ考えさせられるよ。

 そう考えると日本の深刻な少子化は南斗の機嫌を損ねたか?

とか考えてしまうね。逆に長生きする人が多いのは北斗のおかげなのかもね。

北斗・南斗への信仰のバランスが悪いんじゃないかな。

 管輅がすごい。とか北斗と南斗が出てくるとか。囲碁の話だとか。寿命の話とかで覚えていたけど『捜神記』かあ。覚えておこう。


囲碁の話から。現代日本の超少子高齢化の話か。


なんだか凄まじいな。


白と黒の日常かあ。


白といえば白鷺城。黒といえば烏城。姫路城と熊本城の日だな。烏鷺の争い。(囲碁の別名)



   


大事にしていること3つ。

  コーヒーブレイク。曇天の曇り空。雨の音。冬。2023年が始まる

 リスクについて考えた。一日中外出もせず一人で過ごすことのリスク。ニートみたい。引きこもりみたい。人間関係は気楽だ。何しろ一日のうちで話すのは家族との会話ぐらい。快適に暮らしている。理論上店の人とも会話せず買い物とかもできるし宅配を使えば家から一歩も出ずに暮らせることも可能だ。先日ネット通販で大人買いをしてみたのだが。消化しきれていない。古本を80冊まとめて買ったのだが、やっぱり読まないものは読まない。先日新刊の本も買ったのだが。珍しくハードカバーの本も買ったのだがこちらも読まないとなったら読まない。ちょっとお金はもったいないが時間のほうがもったいない感じがするのだ。19:00に配信予定のこの原稿はエッセイ風になるか。ゆとり。くつろぎ。昨日初めて一日一万字にチャレンジしてみたのだが思いのほか楽勝だったので今日も続けてみる。あとは一つの記事に対しての評価というか。1300円の価値が見いだせるかというところなのだ。僕の理論上の計算によれば13PVを獲得できればペイできている感じがする。現状のスベココの中で13PVを獲得している投稿はないし。意外とハードルが高いと思える。

 信用のあるブログでは1000を超えるPVをもらえている記事もあるし。サイトへの信用も大きい。一つ一つの投稿の信用というか。貯金だな。薪割。ストック。いつか誰かが読む。その時のために書き溜めておくのだ。今日できることをする。今日できるベストの文章を残す。大事なことから。まあ一番大切にしているのは人身受け難しという考えだね。人間でいられるのもいつまでかわからない。もしも次に生命を受けるとしても人間である保証はない。鳥や動物昆虫植物。DNA型の生物だけでもものすごい種類の生物がいる。ほんと人間であることすら奇跡に思える。しかも一回きりの人生か。どう生きるかな。自分の死亡記事から逆算するといいなどのアドバイスも聞くが。死亡記事のお悔やみの欄に一行載るかどうかだな。いたって普通の人だし。まるで無名の人だからな。現状な。でも最近になって書籍を書いている人も必ずしも大したことを言っているわけじゃないと感じるようになった。ちょっと批判的に本を眺めてみるのも参考にはなる。本に書いてあることを鵜呑みにしないというか。僕もそれなりに年を取って。人生とかについても考えちゃうようになったね。昔はここまで長生きするとも思ってなかったから。おまけの人生というか。すでに余生かな。でも油断はできない。安心しすぎたら死ぬ。これも自分に言い聞かせている。2番目だ。安心しすぎたら死ぬぞ。人に会わないリスクは意外と大きいとみている。確かに気楽でいいのだが。社会的なマナーであるとか一般的な教養の面で経験値が得られなくなるかもしれない。人間は社会的動物であるという定義もあるぐらいだからひとりの時間が長すぎるとどんな悪影響があるか読み切れない。ある日突然発狂したりしたりしたら目も当てられない。警戒が必要だ。かといって僕は純粋に一人でもない。一人なんだけどひとりじゃないんだ。うまく説明つかないけど。だから世間一般の孤独の定義には合致していない可能性が高いよね。孤独は孤独なんだけどね。完全なひとりきりじゃないな。3番目は何かな。ヒト一日に百戦す。かな。このブログの記事。一つをとってもそうだけど競争だよね。今やすべてのページはランク付けされて競争にさらされている。かといって注目を集めるために奇をてらうようなことも言いたくないし。本当のことを誠実に伝えたいと考えている。テレパシーの存在ともかかわってきているのだけれども。ヒト一日に百戦す。というのは真実であると思う。平和な時代ならなおさらだ。貧減の宿命というか。人間の定義というか。シェアとか共鳴とか共感とかがはやりだけれども、まず競争があると思うね。人間としての個体間の競争だよ。これが実在しているような気がする。しかもテレパシー的なつながりを通じて。ユングの集合的無意識の中で。競争があるような気がする。そうだ。言い忘れていたが僕は潜在意識の数%まで自覚することができる。仮に10%だとしようか。普通の人が3%から5%ぐらいだとして。競争に優位に働いて他のオスより有利に子孫を残すとかができないと進化したとは言えない。進化の目的から逸脱した進化は進化とは呼べないのだ。メスの獲得に有利。生殖の相手を見つけるのに有利に働いてしかるべき。なのだ。だからそこも含めてとても関心を寄せている。太公望ということで大器晩成なのはわかる。70歳過ぎてからのデビューというか。歴史に名を残すよりも普通の人として命をつなぐ方が重要で。そういうこととか考えつつ。百戦している。その縁で女性と結ばれると本当にうれしいが。さてさて。時間が迫ってきました。正確には文字数が迫ってきました。今日はこの辺にしときますか。大事なことを3つに絞って。

 僕が彼女を作って進化の証明ができるといいのだが。


リスクを冒すものだけが自由になれる。

  リスクを冒すものだけが自由になれる。

95%の人は安住者。傍観者。いわゆるあなたも私もサイレンスマジョリティーというわけです。1%の人が成功者で4%の人が失敗者もしくはチャレンジャー。というところに大事なポイントがあるのかもしれません。

 つまり失敗者もしくはチャレンジャーにならないと成功もないということです。

成功を夢見る人は多いのですがチャレンジが不足しています。圧倒的に失敗の数自体が少ないのです。社会全体として無難な決断に終始して。おとなしく終わるという感じです。日本の国力にもかかわる重大な事実だと考えられます。ただでさえ人目を気にしてチャレンジが少ないうえに超高齢化でチャレンジ自体が不足しているのです。みな、現状の維持に汲々としている状態です。


 思い込みをなくすことや現状を打破することは難しいです。保守的な性格ならなおさらです。私の場合、天命ともいえる強制的な力で無理やり地獄を味わわされ、そこから這い上がって現在に至りますが。ここで振り返って考えると、その地獄の時間がなかったら今の幸せもないかもしれないと思うと、本当に人生は塞翁が馬だな、と。何が良くて何が悪いのかその時の自分にはわからないことも多いな、と感じます。生きていることが重要です。無事であることが大切です。


 子供のころの遊びで『少ないもん勝ち』というじゃんけんの仕方がありました。

資本主義の社会は基本的に『少ないもん勝ち』だと思います。皆と同じことをしていてはレッドオーシャンな市場でしか戦えません。皆と同じことは大いなる安心をもたらします。日本人は特にその傾向が強いといわれています。『みんな』の動向・空気が非常に大きく意思決定を左右します。流されやすいのです。自分の意見がないのです。まずはみんなと同じ道を選ばないということです。大阪弁でいうと『かぶっている』状態は避けるということです。ひとり一人がみんなの呪縛から解き放たれ、といってもあなたも私も95%の傍観者。数の多い草食動物であることが多いのです。捕食者・数は少なくてもハンターとして、少数派としていきましょうといっても不安の方が勝る人が多いのです。現代日本ではサラリーマンが草食動物のように長時間労働にあえいでいます。食べるためにそこまでしなくてもいいのに働きすぎている。時間を投入しすぎている。状態だと考えられます。海外の人は基本的に肉食動物・猛禽類を目指します。生態系の頂点を目指すことはごく自然な向上心です。人類80億人の頂点に君臨するぐらいの勢いが必要です。

 

 キャズム理論というのもありギャップがあります。95%の羊たちに何を語り掛けても無駄かもしれません。オオカミはたのしいよ。オオカミになるべき。狼でないとね。という人も少なくなってしまいました。今、自然界ではシカが増えすぎています。羊たちの沈黙。私も昔は羊の革ジャンを着ていましたが今は着ていません。

 羊。羊と馬鹿にしているわけではありません。羊には角があります。オス同士の争いもあるのです。オスがいてメスがいる。シンプルで美しい世界です。今の人間界は男だか女だかわからない人が跋扈していてとても気持ち悪いです。マジンガーZにでてくる悪役のようです。


 生態系です。概念上カテゴラれる。カテゴリーに分類される。なおかつ多数である。なおかつ弱者である。サラリーマンを捕まえて弱者というつもりもないですが。雇われている以上限界があると考えられます。私も10年以上サラリーマン。

塩男として働いてきましたが。企業戦士で終わってしまいました。社畜にはならずに済んだとは思っています。塩男。奴隷に毛が生えたような身分でしかないのです。もっと強く生きるべきです。もっと自由を求めるべきです。給料を上げるために働いて、そして戦わなければなりません。95%ぐらいは中小企業のサラリーマンかな。


 私の場合、子供のころから勝負事が大好きで。優等生でもあったので。他の人より抜きん出たいという気持ちも強いほうだったかな。その他大勢から抜け出したい気持ちは強かったか。あくまでも仕事面でな。自分にしかできない仕事がしたいとも思うようになった。成熟社会のなか、自分にしかできない仕事もなかなか見つけにくいかな。いくつかのスキルを組み合わせないと難しい。あきらめずコツコツ自分に投資することだな。それしか言えない。95%のフツーの人から抜け出すには。

フツーの人でいるのも思いのほか難しいというか。昔はフツーだったことが今は困難になったいることもあったりしてさ。まず現状を正確につかまないといけない。

 男性の5人に一人が結婚できないとか。3人にひとりは65歳以上だとか。国家の命運がどうなろうとも自分と家族は生き残るぞぐらいの気合が必要だ。最後は気合。精神論。根性論。現実問題として隣国では戦争が起きていてもうすぐ一年になる。

 現実問題として95%のフツーの人で何が悪い?とかいう人も多そうだが、そういう人が読むブログではない。あくまでも95%から抜け出したい。ラットレースから抜け出したい。という人向けのブログなので。僕の話が参考にならないという人も多いかもしれないが少しでも現状を変えるヒントにでもなればと思う。

 

 


武成王 黄飛虎 515記念 特別投稿。

  本日は令和5年1月5日(515)というわけで黄飛虎の日に認定いたします。封神演義に登場する人物です。天然道士。しみじみと黄飛虎について考えております。今日は囲碁の日とかいちごの日とかいう人も多いかな。韋護の日でもあるのか。封神演義の日だな。という見事なまでに自然な流れで太公望の話になるのだが。太公望ですよ。12年目ですね。フレンズの君と永遠を生きようという楽曲のフレーズを信じてここまでこれた。神曲。名曲。僕を支えてくれる曲。仕事始めも終わって平常運転。いつもの平日が始まっている。僕の時間は自由。今日も一日自由時間。時間的にはものすごいRich。時間は人生そのものだからね。拘束がきつく自分の思うような時間を過ごせなかった日々が長かったから、今の時間を満喫している。歴史ファンタジー。世界史の人物について調べることも多いけど太公望は削られている本もたくさんあって残念。その点、角川の漫画の世界史には周公旦とともに太公望も載っていて思わず買ってしまった。太公望の載っている本をコレクションしているのかもしれない。見つけたら買うかも。六韜も読みなおしたいと思っているのだが。黄飛虎・韋護・太公望の話か。崑崙の宗教としてのポジションというかね。道教の中に入るのかな。よくわからないんだよな。3大宗教じゃないことは確か。要するにマイノリティー。信仰と生き方。現代の日本。現状、マイナーな宗教だからといってなんか迫害を受けたり、差別されたりすることはない。むしろほかの人との差別化であえてマイノリティーでいる感じすらする。でも、崑崙の信者だとか、崑崙の道士とかにあったことがないから。さみしさはある。どんな時に太公望を思い出す人がいるのだろうか。やっぱり、大事な決断の時において、太公望ならどう考えるかとか想起する人も多いのかな。日本では釣りの人で有名だが。藤竜の封神演義でだいぶイメージも変わったかな。それでも20年以上たっているのか。時の流れは速いな。ここで告白しておくと僕は太公望なのです。新年早々大告白。崑崙の道士なのだ。

 武成王の話。まあ。結果として武成王がいる方が天下を取るのだから黄飛虎こそあの話のキーマンであるような気もするなあ。人間界にあっては最高峰の武芸と精神性。封神演義のなかでも人気のキャラクターだろう。天然道士。

 さっき僕が太公望であるという話をした。合神。一心同体の合神の状態で12年太公望だ。年季も入ってきた。もちろん僕らは永遠を生きるので。文字通り永遠を生きる。魂魄は不滅。魂魄は死なない。そういう話をするとスピリチュアルだとかアセンションだとかの話になりやすいのだが。不思議だが現実。12年も続くとさすがに日常になっていて。異世界転生小説みたいなのだが。シビアな現実。日常。太公望なんだから何でもできるだろうと思われがちだが、何のことはないただの人間として現代の日本。人間界に生息している。ひっそりと生きている。

 最近では魂魄>時間>お金の序列が明確になりより、すっきりした生活を送っている。お金の話も大好きなのだが。時間にはかなわない。時間こそ王様で。時間がすべてを支配しているような口ぶりの人もいるけども。現に太公望は時空を超えて生きている。(改めてすごいことだ)トキをかける少女ならぬ、時を超える太公望。それだけで大ニュースだろう。証明できればね。僕も科学的なアプローチで何度も問いを立てて仮説もいくつか持っているが。証明は難しい感じだな。論理的にすべてを説明することはできない。かなり感覚的、直観的で。皮膚感覚のようなものに近い。体感的なものだ。言葉で説明するのが本当に難しい。なんとか言語化したいと日々格闘しているのだが。

 時間が一つ不思議な状態を作り上げている。現代の人類が考え得る知見。時間に関する科学についても完全じゃないと感じる。なんでも宇宙の中で分かっていることが3%以下で脳についてわかっていることが5%以下ぐらいらしいから。常識は疑うぐらいがちょうどいい。無知の知。何もわかっていないことを知っているという感じなのだ。こんな状態で、へんに専門家を名乗ってわかったふりをするほどもったいないことはないのではないか。世界はアメージング。世界は不思議だらけ。まさにこの世はでっかい宝島。♪そうさ、今こそアドベンチャー。そんな現状を踏まえてスベココでは自由をテーマにいろんなことを考えていきたいと。ブログのテーマには入れていませんが身体的自由これが基本です。本当にありがたいです。次に精神的自由。次に時間的自由。最後に経済的自由。

 まず精神が自由にならないといけません。なぜ精神が自由にならないか?98%はあなたの思い込みです。思い込み。へんなこだわり。精神的な障壁。ブロック。

偏愛。もちろん私にもそれはあります。今でも抱えている偏りは私の中にもあるでしょう。でも一般の人よりも少ないのではないかと自負しています。素直な目です。素直な感情です。お金のことになるとちょっと興奮しすぎてしまう自分もいます。それも自覚しています。自分を知ることが仕事。精神的なブロック思い込みについて僕がとやかく言うのはしませんが。このサイトでこじれた精神が緩むというか。ほっこりしてもらえるといいなと感じています。

 時間的自由。これは決断が必要です。仕事に多くの時間を割いている人が多いからです。仕事をやめるのにも気合がいります。明日のことなどわからないという時期が私にもありました。一文無しになったことさえあるんです。よくぞ無事で乗り越えてきたと思います。私にもできたのだからあなたにもできます。みたいな耳障りのいいことは言いません。再現性について何の保証もないからです。それでもこのサイトを読み。本当の自由を求める人のヒントになればなと思います。

 時間が自由にありお金が自由に使えて。それでも真の自由を得たことにはなりません。心からの魂の解放。それが自由です。

 その先に何があるかは私にもわからないのですが。最高のセックスの先ですか?


 一つだけ言えることは。昔からの格言。


リスクを冒すものだけが自由になれる。

という言葉で今回の締めにしたいと思います。


武成王造反の決断とかすごいリスクもあったのに。などと考えています。

もし黄飛虎が7代にわたるご先祖の意思決定の中に安住していたら歴史は動かなかったでしょう。今日は515で黄飛虎について想いはせました。



2023年1月4日水曜日

第5弾 一日一万字。新記録。

  第5弾 4時間半のアドバンテージ。一日一万字ほぼ手中。新記録。書く前からおめでとうという感じ。これは余裕だ。ウサギと亀じゃないがよっぽど油断しない限り23:00の配信には間に合うだろう。

 これはもう、自分の才能に目覚めたとしか言いようがない。国内トップクラスのスピードだと思う。2000文字の競技。あるとしたらトップアスリート。そうかそうか。内容はともかくとしてスピードはぴか一。あとは内容を濃くしていけばいいわけか。定刻配信も機能としてあるのだからどんどん使わないとね。19:00‐この時点であと4時間のアドバンテージ。時間的ゆとり。時間があったらやるべきこと。画像を入れる。内部リンクを張る。一日に5配信。2時間ごと。2000文字。かあ。見事なバランス感覚。ムリなくクリアステージ。スピード感だけでも伝わるといいな。ライブとかな。インターバルかあ。見事だな。ピッタリでムリがない。一日に5記事も配信したら働いたといえるだろう。結果。反応次第ですけどね。コンスタント。2週間3週間。一か月。3か月。半年。続くといいな。反応も伸びるといい。スピードがあるということはいいことだ。推敲とか校正とか編集とかの処理を覚えたらもっと良くなるかな。これは昔取った杵柄。30年前に取得した技術。ローマ字入力。役に立っているという感じかな。そうか。速いのか。速い。我ながら速い。強み。何しろ入力に際して一切のストレスもなくサクサク書き込める。手で。ペンで書くより速いかもな。図形など特殊文字などの自由度はないけど。普通の文章を書く分にはパソコンのほうが断然速い。日本語の中で自分に競争力があるということは素晴らしいことだ。こりゃ、目覚めたかな。ハイブリッドの形からワープロのほうに傾斜するかもしれんな。紙のノートの分量が減ることになる。(昨年は64冊)それも記録だったが。自分の才能に気づいた。素晴らしい日だ。数字で分かるって素晴らしい。ありがとうという感じ。本当にありがとう。古い本が役に立った。ちょっと自信になった。多筆で知られるライターのペースに負けてない。本を出すレベルの人とそん色ない。もちろん文章の品質は大きく異なるが。

 実をいうと今日は自由と暴力について考えた。夜の生活と暴力について。昼と夜。安い時間と高い時間。一日の半分の時間でも10時間は確保できる。10時間連続して働ける。余裕だ。ああ。それぐらい書くことが好きなのかと思う。改めて自分を知る思いだし。ちょっとうれしい記念日になりそう。これが働く習慣になり継続されていくとまた大きな仕事になりうる。テーマの発掘だな。問題の設定。命題。

日々の問題意識。メディアとしてスベココが認識されてスベココで検索されるようになるとPVも伸びるのだろうけれども。どうなるかね。これで反応なかったらちょっと悲しいな。いよいよブログの方針も考え直さないといけないな。そうそう

安い時間と高い時間。仮説:満員電車に揺られるサラリーマンが多すぎる。みんなと同じなのはいいけれど。安心できて。でも満員電車は明らかにリスク。体力的にも精神的にもリスク。コロナ禍でJRの売り上げも落ち込んでいるらしいのだが。ネットの普及でテレワークとかがライバルになって異次元の格闘技というか。IT革命の普及で通信と公共交通機関が競合するようになるとはね。

 午後からの10時間。集中。ライフスタイル。自分に負荷をかけるというか。10時間ぶっ続けでゲームにはまるようなもんかもね。途中で休憩を入れないとね。体感働いてみてやれる感覚というか。密着。長時間労働。中小企業。接近戦。ランチェスターの戦略。まめな奴には運がつく。2時間ごとに配信すればまめだといえるだろう。なんか現代文の勉強してみたい。また支離滅裂なことをいう。しかしきのう見切った本なんだけど。時間のことについて書いてある本なのに人間関係がどうのとか書いてあってげんなりした。薄い本なら薄い本でいいのに。ムリにテーマのふくらましでがっかり。結局、立ち読みだけして買わなかった。答えのない問題に対する自分の意見。活動のレベルを上げる。ハードワークを課してみる。負荷。ストレス。もう何年になるか。だいぶ充電したと思う。人生楽ありゃくもあるさ。20:00この段階で3時間アドバンテージがある。3時間で残りの文字数を埋めるのは時間の問題である。20:00前後に風呂に入るのだがそれまでに終わるか終わらないか。

 自分の新たな才能。新たな競争力。強み。

 今年は歯がどうなるかという問題とか。免許の更新とか。さすがに集中力落ちてきた。8時間か。8時間集中するのもすごい才能だと思うが。眠くなってきた。20:00台には眠りたいのだが。医者によると早すぎるらしい。田舎の夜は早い。夜中はやることがない。都会暮らしなら20:00に待ち合わせてでも夜遊びというか夜出かけて行ったであろうが。そういう意味ではチャンスというか。生きる時間が都会の人のほうが充実しやすいのかもしれないね。朝何時起きかにもよるけどな。

 はい。見事。5投稿。2000文字で一日一万字を達成いたしました。ありがとう。

これは。一つの目安になると思います。自信につながります。ありがとうございました。


第4弾 スベココが主力。 21時配信。

  第4弾。21時に投稿。4時間のアドバンテージ。一日一万字が見えてきた。17:00♪

スベココが主力になるか。2023年。スベココに注力。ブロガーのサイトでどこまでページビューが上がるかわからないが。1月の始まりで気合入っているなあ。1日に1万字だと20日書いて20万字だから多いほう。プロの書き手かもしれないよ。

 まずは今日の目標を達成すること。1万字。しかも午後からのゲーム。遊びで1万字はすごい。紙のノートとハイブリッドだが。パソコン一台でできる仕事。相場を知るということ。問題は労力に見合う反応が得られるかってところ。現時点でのPVのペースだと努力のわりに報いは少ないというか。報われないブログって感じだな。存在すら知られていない。テキストだけで2000文字はきつい。画像あればもっといい。リンク張ればベスト。とか形を整えること。連続で4本目。4時間目というか。集中力も切れるところだ。夕食も入る。夕食の時間も風呂の時間も入れてのタイムスケジュールなので厳しめになるかも。どこまでいけるか注目。だいたい感覚で2000文字の感覚がつかめてきたような気もするよ。分量になれるということが必要だ。グーグルの人工知能が2000文字をどのように評価してくれるかにかかっている。アンカリングポイント。現在のアンカリングポイントは倫理の要点整理。青年期の課題積み残し。ここが問題なんだな。ナンパの確率とか。試行回数に対して成功回数とか。知り合いとか。フランス人の恋愛観やイタリア人の恋愛観も参考にしてモチベーションをあげていくしかない。一日に5つのテーマについて考える。5つぐらいがちょうどいい。想定単価1300円で。時給くらい。を見積もっています。本当の時給は一時間6000円で計算しています。一分100円です。


 紙のノートにも書いていますが一ページ当たりの単価は5万円を想定しています。

一冊かいて300万円です。なにしろ僕はプロ中のプロで。まず、自分に給料を払うということを徹底していくとそうなったのであります。昨年は事業がうまくいかず赤字約240万円。極度の売り上げ不振というか。箸にも棒にも引っかからずの。数を記録しておくとよい。マスコミ電話帳から年賀状だして反応はゼロだった。300近く出したと思う。4時間アドバンテージがあると違うね。ゆとり。

 

 令和5年1月4日現在の現状。


昨年の書籍代は一年でざっくり10万円でした。多いか少ないかは読者たるあなたの判断ですが、僕としては安いというか。あれだけ楽しんで10万円以下で済んだということで娯楽として十分安く、元が取れたと大満足しております。11月にはブックオフで79円の古本を80冊大人買いしたのもいい思い出です。80冊も一度に本を買う日が来るとは夢にも思いませんでしたが。部屋の中が古本屋状態ですので、この先5年10年のうちには100冊まとめて仕入れることもあるかもしれません。

 今年の栄えある第一号の本は『心のお金持ちになる教科書』

 第2冊目は『時間の超基本』

 第3冊目は『考える技術・書く技術』です。

見える部分と見えない部分と。マネーRichとメンタルRich。


メンタルの部分。心の部分は大変充実しています。


健康はやや不安ですが。今年は精力的に働こうと思います。在宅で。

 3が日、時間について考えました。残りの人生とか。これまでの半生とか。年初なので未来のことに思いをはせるのですが。みなさんのお正月はいかがでしたか?今年は箱根駅伝を見る暇もなく終わりました。おもちも2つ食べたかな。今日は仕事始め。チャレンジ。年初から飛ばしてますよ。自分の意見。テーマ。1300円の価値。

1500円出せば1冊本が買えますからね。2000字くらいのレポート。読んでよかったと。読む価値があったと思ってもらえるサイトを目指します。スベココですから。

 トータルで考えると12:00から22:00までぶっ続けで書いて1万字ということになります。約10時間の集中力。18:00あと3時間のアドバンテージ。昔から時間に追われるのが苦手で。スピードとかほとんど意識したことはない。があと3時間か。そこで400字か。少年老い易く学成り難しとか。光陰矢のごとしとか。残酷な時間の側面をひしひしと感じている毎日です。今日の自分が一番若いと思って日々頑張っています。未来の、年を取った自分がこの文章を再読するでしょうか?今日が初日のですから。もし、何年か続けば思いかえして初心を思い出すかもしれません。仕事に、暮らしに、人生に。すべてに時間はかかわってきます。私はお金のことよりも時間のことの方が何倍も重要で。タイムイズマネーでは、時間に対する考えが甘いと感じています。今日の日は今日一日しかありません。ベストを尽くすのみです。

時間の本も類書がたまって6冊になりました。7つの習慣でも時間のことが書かれているので7冊だといえるかもしれません。時間について。今日一日を振り返って。

今日は始まりの日。今日はチャレンジの日。新しい年の始動の日。書くことについて10時間ぶっ続けでもどうということはないということが判明。これは強みになるかも。パソコンもあと何日持つかわからないが。クラウドに保存。さてさて、今回はこの辺で。


デジタル文明

  第3弾。16:00から19:00の投稿。19:00までに入稿だから。3時間ゆとりがあるよ。ゲーム。ペース。自分なりの考えを発表する場を持つというのはいいんだけどテーマがね。何についてのテーマか。今回はでっかく文明の波について考えてみよう。デジタルとかITとかの産業革命レベルではなくて文明。新しい文明の波だと思います。0と1の文明。土地家屋もフラットになっ公共交通機関も客足が減って。もちろん主因はコロナ禍で。というのが大きいだろうけど。だってこの文章だってどこから発信しているかとか全く関係ないからね。東京発のものばかりじゃない。東京のタワマンの家賃何十万の部屋から発信しても田舎の4畳半から発信しても変わらないんだから。フラット化する社会とかいうけどどうなるんだろうね。空き家とか持増えているがIT革命がなかったらこんなにあきやも増えてないと思うね。なんでもかんでもデジタルのせいにするわけじゃないが。書店はつぶれていくし。銀行もスマホの中で。リアル店舗が歴史的建築物かどうかも関係ない。だからアクセスが上がるというわけでもない。グローバル化はとどまるところを知らないがロシアのウクライナ侵攻でまたナショナリズムとかへの逆戻り。GAFAが日本の上場企業より時価総額が大きいと。すごいね。まあ。わずか4社で3800社より多いんだから。

グローバル企業は下手な国家よりも力を持っている感じがするね。というか下手な国家よりも力持っているのではないか?GAFA対ロシアでGAFAに勝ってもらいたいと思っているのは僕だけかな。とにかくGAFAがすごいんだよ。文明の使者。覇者。IT革命が終わって車と不動産は明治維新のあとの刀と兜だというチキリンの説をきいて驚愕した。ものすごい知見だ。デジタル化によって2つの大きな買い物がなしで済むみたいな。人生における2大買い物。車と不動産。それが、もう古い?

デジタル化で教育も変わるらしい。というか計算力と記憶力とかがパソコンで代替されてどうなるんだろうね。知識の詰込みとか無意味に近いぐらいグーグルが便利で。即ググれば覚える必要性が薄まるかもね。調べたいもののボリュームにもよる。ああ新聞がだめらしいよ。書店もつぶれていくが新聞の購読もひどい減り方しているらしい。テレビが新聞広告を抜いて久しいがそのテレビ広告をもネット広告が抜く感じ。広告は社会の潤滑油とゆうけれど今や潤滑油だらけ。ヌルヌルの世界だよ。

 90年代ジャパンアズナンバーワンだったのに。ITでやられちまったなあ。またもアメリカの底力。新しい文明をもたらした。農耕とか工業とかの波。知本主義とか感性の時代とか。事実上の敗戦なのではないか。またもアメリカに苦杯をなめさせられる格好だ。歴史的にみてもこの文明はすごいと思うな。0と1で究極かもしれないね。機械語。白と黒。0と1かあ。そうだなあ。日本の敗戦。照明革命で一矢報いた感じだけど。次のエネルギー革命で何処が覇権を握るか。石炭。石油。水素の時代が来るか。21世紀も23年目で。結構すぎたね。21世紀らしい技術も台頭してきている。文明の波。ペーパーの記録媒体はなくなってしまうのだろうか。遅れている国や地域のほうが変化に対応しやすくて有利かもね。日本は超高齢化しているし変化に弱いのかもしれない。文明の波に注目。第3の波とか。パワーシフトとか、

考えて考えて考えつくされて。解決策があればいいけどね。人それぞれこたえはちがうし。みんな違ってみんないい。みたいになればいいけどね。急速に計量化。数値化の波が押し寄せているよ。80億人の顔パスとかで。財布はいらなくなるのかな。日本の人口も減っている60万人とかの単位で減っている。それがすごい気がかり。

 年明け早々宇宙人の本を見かけたが3300円もして高いと感じたので買わなかった。第3弾は意外と筆が進む。文明について。文明崩壊とかいう本も持ってはいるのだが買い手はいない。古本屋やってみたいな。自分で自由に値段決めたいが。新年3冊の本を購入。今年はすべての本に購入日と番号を入れようと思う本を汚しやすいのでどう扱えば長もちするか。眠い。1700文字の壁があるね。あと一歩。

 個人認証とフィンテックがすすめば買い物の時もお金がいらなくなるかな。暗号資産の行方も気になる。午前中が仕事の時間で午後からがまた仕事の時間。働きどおしだが仕事の質が全然違う。何とかなるだろう。深津絵里※また体感。靴下を2重にしてはいているが調子いい。今年の冬は暖かいがいつも以上に温かい。新しい電熱器も好調だし。車のバッテリーも上々だ。成熟社会だ。ものやサービスはあふれている。文字自体もあふれている。いかにして読まれる文章を書き続けるか。19:00

21:00 23:00夕飯と風呂を乗り越えて時間内にかけるかどうか。興味は尽きない。ゲームだ。さて。2000文字を超えました。今回はこの辺で。





碁石の日(514)

  みなさん。こんにちわ。今日は令和5年1月4日ということで碁石の日ですね。チャレンジ1万字というのをやっています。一日のうちで一万字書けるかどうかチャレンジしています。石の日にちなんでストーンアイランドというブランドのシャツに着替えてお届けしています。僕の一張羅です。14:00から17:00まで3時間あります。その中で2000文字の記事を作るチャレンジでもあります。自分の意見を書くといっても普段から考えてないので。しかも今日に関していうと何の準備もなくただ17:00の配信が決まっているだけなのでいきなり時間に追われている感じはあります。正月の3が日も済んで今日から仕事始め。大発会ですね。今日は新年のあいさつ回りといったところでしょうか。

 ン。?。野村克也※の体感がありました。実は僕はチャネラーで時々有名人の体感があるのです。正月早々告白しておきます。デモの腫物ところかまわずといいますかいつその状態になるのか全く読めず。かといって無視するのもどうかと思うので米印を付けてノートに記録しているのです。新年の一大発表ですね。後悔したことはありません。リアルの生活でも誰にも言っていないことなので、この文章を読んでくれたあなたが第一の理解者になってくれるとうれしいのですが。いきなりで信じられないし意味が分かりませんよね。でも時々体感としてブレイクが入ることがあると思うのでよろしくお願いします。

 さて。3時間で2000文字です。ムリな目標ではないとも思うのですが。連続で5回ともなるともはや重労働です。でも。最初は数。物量だと信じています。方略主義をうたうほど要領もいいとは思えないし。環境のせいにもしません。いや。環境はすごく恵まれています。平日家の中にいても家族から文句が出ることもなく。平和に文章に集中しています。というのもちゃんと月々の家賃を払っているからで。家賃を払っている限りはそうそう文句も言われないという算段です。

 というわけで僕は基本的には物量主義者なのです。数をこなせというのが僕の立場です。成功も失敗もとにかく経験で数をこなしていくことが大事だと考えています。反省とか学習とか創意と工夫は大事です。アイデア一発で世界が変わったこともあります。それでもあえて言いたいのは数。物量ということです。数は質に転化する。というのがわたくしの考え方であります。ただ組み合わせ爆発とか計算量爆発とか努力の方向によっては数でもどうしようもないことがあることも知っています。すべてを数量化できないことも。しかしカウンタブル。メジャラブルというのは非常に重要な概念で。数値化して記録をとることができれば科学にちかづきます。文字数ですら簡単に数えられるようになっているのです。その機能を使わない手はありません。文字のカウントは面白いです。

 数量化Ⅲ類が僕の専門分野。

15:00から17:00までにあと1000文字加筆すればいいのですから。若干アドバンテージがあります。1日5テーマだとするとテーマの選択から重要になってきます。答えのない問題に対する自分の意見とか。普段から不断の努力が必要になってきます。

 ウェブ収益の魅力 9つ

1.時間・場所の制約を受けない。

2.対面・対人ストレスがない。

3.安心・安全・安泰。

4.コンテンツは腐らない(一回作れば半永久)

5.全天候型ビジネス。

6.在宅でできる(いま・ここからでも始められる)

7.ローコスト(初期投資・管理費少ない)

8.ひとりでできる(一人社長可能)

9.逓増型の収益。火の教え。減ることがない。

魅力的です。

僕は持病を抱えているので特に魅力的に映ります。

唐突ですがウェブ収益の魅力をあげてみました。

毎日5本記事をあげられるかどうかは何とも言えません。

毎日1万字とかかなりのボリュームのような気もします。個人的には1万歩あるくより楽かなと思います。

 あと400字ちょうど。苦しくなってきました。なぜを繰り返す。なぜ。なぜ。

ついついやっつけ仕事的になるというか。

文章の構成も思いつくままで。支離滅裂の悪文か。

何が言いたいのかさっぱりわからない。

誰に向かって書いているのか。

何を伝えたいのか?

が全然固まっていない。

伝わる文章を書くための本も20冊くらいにたまってしまい。買ってもまともに読んでいない。実践できていない。

セールスライティングとか学ばないといけないかな。集客ができるようになりたい。お客候補を集めるには。どうすればいいか、プレゼント作戦かな。

 そうだ。

無料ブログでどこまで頑張るのかという問題があるのだ。複数の本にはレンタルサーバーをかりてワードプレスでブログを作れみたいなことが書いてある。

やはり無料では限界があるのだろうか?

月々数百円でもちりも積もればなんとやらで。

1日5テーマとか初日から続かないよ。

何について書いていいのかさえさっぱりわからない。

苦しかったけど2000文字を超えました。今回はこの辺で。


ゲーム。一日6,500円を稼ぐゲーム。

  ゲーム。一日6500円相当を稼ぐゲーム。

 一日10本書けば650円×10本。2000文字以上なので一日に20000文字。はちょっとボリュームとしてハイレベルか。1300円相当のモノを5本だな。それだと半分の1万文字。一日一万文字は可能だと考えられる。万歩計とか文字数とか。一日一万歩。時間についての基本の本を買った。

文章でも一万文字とか可能か?始めは量。物量だと思う。数をこなすことでしか突破できないことがある。ということはマジックナンバー7にのっとって5つにテーマを絞る。今日のテーマは富国強兵。個人の技術をあげること。文章力をあげること。商品力をあげること。

1日5テーマ300日で1500テーマか。考えるということ。1300円の価値。だいたい一時間で2000文字の一つの記事。30分で1000文字。15:00 17:00 19:00 21:00 23:00の5本。

5便だな。12時ごろから書き始める。12時31分から午後の自由時間。

一時間書いて一時間休憩で。一日5本できるかな。第一回の今回は15時の便に間に合わせるもの。1500もテーマ。日本の論点とか。日本の切り口テーマ。概略。スタイル。定型。ルーティン。仕組化。スベココで連載しよう。自分の意見を書いていこう。随筆かもしれないな。ゲーム。単純ボリュームのゲーム。締め切り効果。地図帳が2015年のもの7年まえか。ちょっと古いかな。何年ごとの更新がいいかな。現代文の用語とか。受験じゃない現代文。始まりの文章。500ぐらいのテーマを3回ずつに分けてとか。四季1600だとして3か月で400テーマか。何について考えるかな。第一回だからな。【時間】についてかな。お金よりも希少な時間について。時間を何に変えるか。ゲームには時間間隔がつきもの。締め切り効果。数量化。ゲームオーバーにならないためにはうまくゲーム運びとか考える必要があるね。攻略の仕方を考えるというのもあるかもしれない。これはゲームだ。ネット上で信用を得るゲーム。どうすればネット上で信用を得られるか。単純接触。単純に接触が多いと信用が生まれる。

 ゲーム。時間。数量化。締め切り。ゲーミフィケーションかな。どこかにはあると思うがすぐには出てこない。1300円の価値を5回に分けて一日のうちで提供。毎日の習慣。毎日の仕事。連載開始だからまあ。時間帯ごとにキャスター変えようかなあ。石井国次郎が15:00か。今日のテーマは富国強兵。一点に絞り切り兵法にたどり着いた。そしてゲームだ。シミュレーションゲームだ。今日もいくつかの用語を覚えた。まずはボキャブラリーを増やすこと。読者に、これは1300円の価値のある記事だと思ってもらえるレベル。PVが13より上なら一人当たり100円の価値が見出されるということか。何もひとりの読者で1300円を払ってもらえる必要はない。

 これはゲームだ。ゲームのような仕事だ。仕事のような遊びだ。遊びごころがないとやっていけない。時間をにらみながらのタイピング。思考。知本主義の3冊から。キチ外の思考術まで。思考術の本だけでも30冊はあり。思考を文章にという流れで行くと50冊は知っているか。60冊に乗るかもしれない。まるでインターバルという陸上競技の練習のような文字カウントノルマ方式。強制アウトプット。始まりはこんな感じ。ほとんど自分のための文章だ。読者のためというより未来の自分に対して残す文章だな。新規読者数13人は難しいかもしれないスベココ自体の読者がいない。スベココ。すべてはここから始まる。すべてはこころから始まる。富国強兵。文章は兵。文字は兵。

 今日思いついた見立てでは将棋の王将が魂。飛車が時間。角がお金というのを思いついた。最後は自分の魂の叫びだ。時間も超越する。お金もぶっ飛ぶ。着々と兵隊が組織化されるように文章が整い。お金が兵隊だ。お金が軍団だ。兵法が必要。

 軍師として生きる。

 ゲームにも勝たねばならない。

 未来に続く1500テーマ。300日。

最初の投稿は3時間かけてもいいがその後の4本は2時間で2000文字書かないといけない。

一時間で1000文字30分で500文字15分で250文字。

 数字が重要だ。


2000文字5本。1300円相当。インターバルゲーム。『自分メディアはこうつくる』一日5本。集中して。心を込めて。書く。感謝して書く。恵まれている。雨の日にも雨風しのいで部屋の中で楽々仕事ができることに感謝している。


 時間がない

 お金がないを言い訳にしない。

あると思えばある。

 

ゲームだ。

いくら長引いても14:30が限界で締め切り入稿。


一日に1万文字というのは腕力がいるだろう。

ひと月15万字で一冊の本になるくらいだから。一日1万字のノルマはきついんじゃないか。でも。やってみないとわからない。

自分の感覚が重要だ。

あくまでも1か月15万字というのは目安であり、たたき台だ。


ちょうど14:00になるので脱稿。









スベココが検索で引っかからない。

  ひどいな。人工知能。性能が劣化しているな。