コーヒーブレイク。曇天の曇り空。雨の音。冬。2023年が始まる
リスクについて考えた。一日中外出もせず一人で過ごすことのリスク。ニートみたい。引きこもりみたい。人間関係は気楽だ。何しろ一日のうちで話すのは家族との会話ぐらい。快適に暮らしている。理論上店の人とも会話せず買い物とかもできるし宅配を使えば家から一歩も出ずに暮らせることも可能だ。先日ネット通販で大人買いをしてみたのだが。消化しきれていない。古本を80冊まとめて買ったのだが、やっぱり読まないものは読まない。先日新刊の本も買ったのだが。珍しくハードカバーの本も買ったのだがこちらも読まないとなったら読まない。ちょっとお金はもったいないが時間のほうがもったいない感じがするのだ。19:00に配信予定のこの原稿はエッセイ風になるか。ゆとり。くつろぎ。昨日初めて一日一万字にチャレンジしてみたのだが思いのほか楽勝だったので今日も続けてみる。あとは一つの記事に対しての評価というか。1300円の価値が見いだせるかというところなのだ。僕の理論上の計算によれば13PVを獲得できればペイできている感じがする。現状のスベココの中で13PVを獲得している投稿はないし。意外とハードルが高いと思える。
信用のあるブログでは1000を超えるPVをもらえている記事もあるし。サイトへの信用も大きい。一つ一つの投稿の信用というか。貯金だな。薪割。ストック。いつか誰かが読む。その時のために書き溜めておくのだ。今日できることをする。今日できるベストの文章を残す。大事なことから。まあ一番大切にしているのは人身受け難しという考えだね。人間でいられるのもいつまでかわからない。もしも次に生命を受けるとしても人間である保証はない。鳥や動物昆虫植物。DNA型の生物だけでもものすごい種類の生物がいる。ほんと人間であることすら奇跡に思える。しかも一回きりの人生か。どう生きるかな。自分の死亡記事から逆算するといいなどのアドバイスも聞くが。死亡記事のお悔やみの欄に一行載るかどうかだな。いたって普通の人だし。まるで無名の人だからな。現状な。でも最近になって書籍を書いている人も必ずしも大したことを言っているわけじゃないと感じるようになった。ちょっと批判的に本を眺めてみるのも参考にはなる。本に書いてあることを鵜呑みにしないというか。僕もそれなりに年を取って。人生とかについても考えちゃうようになったね。昔はここまで長生きするとも思ってなかったから。おまけの人生というか。すでに余生かな。でも油断はできない。安心しすぎたら死ぬ。これも自分に言い聞かせている。2番目だ。安心しすぎたら死ぬぞ。人に会わないリスクは意外と大きいとみている。確かに気楽でいいのだが。社会的なマナーであるとか一般的な教養の面で経験値が得られなくなるかもしれない。人間は社会的動物であるという定義もあるぐらいだからひとりの時間が長すぎるとどんな悪影響があるか読み切れない。ある日突然発狂したりしたりしたら目も当てられない。警戒が必要だ。かといって僕は純粋に一人でもない。一人なんだけどひとりじゃないんだ。うまく説明つかないけど。だから世間一般の孤独の定義には合致していない可能性が高いよね。孤独は孤独なんだけどね。完全なひとりきりじゃないな。3番目は何かな。ヒト一日に百戦す。かな。このブログの記事。一つをとってもそうだけど競争だよね。今やすべてのページはランク付けされて競争にさらされている。かといって注目を集めるために奇をてらうようなことも言いたくないし。本当のことを誠実に伝えたいと考えている。テレパシーの存在ともかかわってきているのだけれども。ヒト一日に百戦す。というのは真実であると思う。平和な時代ならなおさらだ。貧減の宿命というか。人間の定義というか。シェアとか共鳴とか共感とかがはやりだけれども、まず競争があると思うね。人間としての個体間の競争だよ。これが実在しているような気がする。しかもテレパシー的なつながりを通じて。ユングの集合的無意識の中で。競争があるような気がする。そうだ。言い忘れていたが僕は潜在意識の数%まで自覚することができる。仮に10%だとしようか。普通の人が3%から5%ぐらいだとして。競争に優位に働いて他のオスより有利に子孫を残すとかができないと進化したとは言えない。進化の目的から逸脱した進化は進化とは呼べないのだ。メスの獲得に有利。生殖の相手を見つけるのに有利に働いてしかるべき。なのだ。だからそこも含めてとても関心を寄せている。太公望ということで大器晩成なのはわかる。70歳過ぎてからのデビューというか。歴史に名を残すよりも普通の人として命をつなぐ方が重要で。そういうこととか考えつつ。百戦している。その縁で女性と結ばれると本当にうれしいが。さてさて。時間が迫ってきました。正確には文字数が迫ってきました。今日はこの辺にしときますか。大事なことを3つに絞って。
僕が彼女を作って進化の証明ができるといいのだが。
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