2023年1月5日木曜日

初めての一粒万倍日。先勝。令和5年1月5日

  初めての一粒万倍日。しかも先勝。いい日になったね。いい記事が書けた。やっぱりコツコツと雑学的知識を積み重ねていくことが重要。『捜神記』か。炎の一万文字に向けてあと2000文字。スベココの伝説が始まる。

 囲碁の日。いい日になった。正月の4日が終わって5日目に囲碁の日で361って出来すぎじゃないかと思う。なんのリンクか?ほとんど数秘術に近い。

なんだかよくわからないけどすごく縁起がいい!

 南斗に注目するのは大正解だと思う。

 北斗の拳が人気しすぎたかな。

生をつかさどる南斗に大注目。

捜神記。中国の民話に秘められた知恵。命の重すぎず軽すぎず。

ますます難解な話になりそう。そして僕の運命やいかに?


さて今日は囲碁の日。今年も残すところあと361日。(寒い)の語呂合わせ。


もしかしたらこの投稿で囲碁に興味持つ人もいるかも。

もしかしたらこの投稿で仙界に興味持つ人もいつかも。

もしかしたらこの投稿で寿命について考える人もいるかも。


国家の運命と個人の運命を切り離してでも?幸せを希求。宣言。素晴らしい一日。


ブレイキングニュース:人口2000万人以上の北京ですでに80%以上の人が感染。コロナ。


囲碁。ただの遊びじゃないな。ちょっと確信に変わった。


明日は小寒。(人名優先道路の例外?)明日は明日でちょっと注目の日だな。

一日一万字。こなせる感じ。

中味を充実させてブログの価値を高めたい。

囲碁の日に『捜神記』を紹介できるだけでも価値あるブログだよ。


管輅とか出しとけばほとんど間違いない。


ましてや北斗・南斗の出てくる少年と囲碁と酒の話で。


ある意味いかに接待が重要かという話であり、接待の極意というか。

その始まりに気づかれないようにサービスを始めるところがすごい。

かのスピルバーグ監督も知らないうちに映画スタッフのメンバーに紛れ込んでいたらしい。なんか共通する何かを感じるのはわしだけか?


封神演義と捜神記のホットライン。メーデーメーデー。送信機。の場面が名場面。


ENのありやなしや。日本円。(仙界でどこまでつうようするか?)

あの世のお金は餃子だと聞いたこともあるが。

その話には諸説あるだろ。色紙とか線香とか。


 昨日より確実にクオリティが上がっている。一万文字書けることはすでにわかっているという安心感がある。時間の使い方もゆとりがある。1300円のつもりで書いているけど万倍日だと1300万円になるのかな。すごい話だよなあ。しかも先勝。電波時計とインターネットの進化で世界で一番最初に本日黄飛虎に言及したのは僕であることが記録に残るところがすごいよね。動かしがたい。ゆるぎない事実として残る。特に先勝とか早押しとかのスピード競争で信頼度が上がる。わが国の知的財産権は先願主義なのでその観点からも大事なところだ。そうなんです。僕はゆるぎない大先生とも呼ばれているのです。先勝の世界。先に行動した人がすべてを持っていく。始めに言及した人がすべてを持っていく。のは、何も物理学の世界だけではないよ。やっぱり一番の言い出しっぺとかファーストペンギンとか。問題はファーストペンギンがえさを取りつくしてしまうことさえあるってことさ。だから小さくても一番でいることが重要なのだ。鶏口となるも牛後となるなかれ飲時代なんだよ。時代。そういう時代性があると思う。そこでみんなと同じで安心だとか言っていたらたちまち牛後に追いやられる。一番大切なことは勇気。これは口で何を言っても伝わらない。ただただ行動あるのみ。態度・行動でしか語りえないものがあるよ。

 それはちょっとした文章からもにじみ出る何かとして伝わるといいな。

 ことばではうまく表現できないが。

 まあ。そんな感じで日々言語化に向けて努力しています。

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  時間的自由のもっと先にあるなにか

  経済的自由のもっと先にある何か

  精神的自由のもっと先にある何かを求めての冒険の軌跡です。


ぜひ、お楽しみに。とあいさつしたものの1600文字しかない!


炎の10000字。2日間続きました。3日続くと期待が高まる。定番か。正直今日のようなクオリティを毎日続けることは難しいと思います。それぐらい今日の出来は良かったといえるでしょう。今日は『囲碁の日からの捜神記への連想ルート』を読者の皆さんと共有できればそんな幸せなことはないという気分です。


囲碁盤の19×19が361という掛け算も是非覚えてくださいって感じです。


急にカンロ。飴玉が食べたくなってきました。


以前、インドでは19×19の掛け算も暗記すると聞いて覚えたことがありました。

そして掛け算の計算の時に線を引いてその交点を数えると答えになるという話も聞きました。碁盤の目はまさにそうなっています。そして京都市は碁盤の目のように町がつくられています。組み合わせ爆発の格好の現場で。1000年の都の風格があるのも碁盤の目のような街の作りだからというのも大きな要素だと思われます。


さあ、囲碁の日から京都市の街並みの話まで来ました。本日はこの辺で。





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  ひどいな。人工知能。性能が劣化しているな。